プロフィール

オクナカアツコ
Atsuko Okunaka
◆4月14日広島生まれB型。
2003年から『イラストレーションファイルデジタル』に2006年より『イラストレーター303人のキャラクターファイル』に掲載、東京を拠点にイラストのお仕事を開始。
◆育児の合間に活動中。お問合せ&ご質問はinfo@okunaka.netまで、お気軽にご連絡ください。
◆現在までの主なクライアント 順不同・敬称等略
ベネッセコーポレーション / 講談社 / 日本標準 / NOVA / 小学館 / リクルート / 日経BP社 / 朝日新聞社 / フレーベル館 / ベルメゾン / LION / アスコム / 集英社 / ナツメ出版 / 祥伝社 / KDDI / 毎日新聞社 / 主婦と生活社 / アルク / ヤフー ...

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マタニティマーク - 厚生労働省

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やっと公に誕生しました。マタニティマーク!遅いよ!!

自分の身体に変化のなかった普通健康体の頃は、優先座席が空いてたらもちろん座ったし。「たいへんそうな人が来たら譲ればいいや。」と思ってたり。

でも、いざ自分が妊娠してみると。。優先座席を譲って欲しくても、つわりで大変な時期でもお腹が出ていないから気づいてもらえないし。。
お腹が大きくなってきた現在でさえ、優先座席が空いてる確率の高い車両目指してホームの端まで歩き、やっとみつけた空席に座ろうとしたら、優先座席にも関わらず、サラリーマンに横取りされる始末。大抵こんなサラリーマンは、疲れてなくてピンピンした肌つや、そして必ずタヌキ寝入り。いつものわたしだったら、「どけてください、このクソヤロー。」と、大きな声で罵倒できるのですが。座りたいほど疲れているときには、そんな元気もなく、悲しくなってションボリ通路に立ってます。

マタニティーマークを身につけたとしても、タヌキ寝入りなサラリーマンには通用しないと思うけど。「たいへんそうな人が来たら、譲りますよ。」な精神の人には、効果があるに違いない。

厚生労働省のサイトで、データ配布してます。
※イラストはわたしの作品ではありませんよ!

マタニティマークをとおした「妊産婦にやさしい環境づくり」の推進について

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コメント

お久しぶり、acchoです。順調に育っているみたいで楽しみだねー。
ココ読んでうなずきまくりです。タヌキ寝入り、あるある!
おなか見た瞬間に下向くねんもん。
ほんっと世間て冷たいでしょう。でもね、まだおじさんの方がマシよ。
おばちゃんはもっと冷たい。優先座席の前に立った妊婦の友達、「代わって欲しいの?」って聞かれたらしい…
関西のおばちゃんだからかぁ…
私は2度目の妊娠で昨日初めて通勤中にサラリーマンに席譲ってもらった。初めて。
譲ってくれるわけないと思っておかないと辛いので、いつも全然期待していなかっただけに嬉しかったよー。
でも今日も期待しないで電車乗って帰るよ、寂しいねー。
maruも無理しないでね☆

うわー!そうかー。ねー。。

優先座席に気を使ってしまって、わたしも前に立てないよ。「譲ってください!」ってずうずうしく思われるのがちょっとね。むずかしいよねぇ。

わたしも初めて譲ってもらったとき、涙ぐんだ!!外からじゃわかんないお腹の様子だったのに、気づいてくれるひといるんだー!?って。

ねー。

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